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個別コインを買わずに投資を可能に

個別コインを買わずに投資を可能に
【BTCチャート】

XEMで資産を17倍にする方法【今だけ可能】【責任持ちません】

上記のレートで言えば、POLONIEXでのXEMの価格は1.0578円で、ZaifでのXEMの価格は1.09円。なので、例えばPOLONIEXで100,000XEMを105,780円で買って、それをZaifに送金して、Zaifで1.09円で売れば、109,000円になります。 3220円の儲け 。なお、それぞれの取引と送金には手数料がかかりますが、それぞれの金額は以下のような感じで、現状では充分に利益が出る状態です。

  • POLONIEXでXEMを買うとき:取引価格の0.25% 上記例では約264円
  • POLONIEXからZaifへXEMを送るとき:約50円
  • ZaifでXEMを売るとき:取引価格の0.1% 上記例では約109円

つまり、XEMを、POLONIEXで買って、ZaifにXEMのまま送金して、Zaifで売れば、 一回あたり約3%づつ儲かるのです ※1。今のところは。そして、Zaifでビットコインを買ってPOLONIEXに送金すれば、それをサイクルで何回も回すことができる。
※1:この3%は、ZaifでのXEMの売値1.09円/POLONIEXでのXEMの買値1.0578円で算出

ZaifでXEMが高く売れるのはなぜか?

なぜZaifではXEMが高く売れるのかというと、ZaifではXEMの取引機能がリリースされたばかりだからです、たぶん。この機能のリリース日は2016年7月1日。要するに、取引できるようになったばかりということです。

しかも、日本語サイトでXEMを買えるのは、今のところZaifだけです。つまり、「XEMって聞いたことあるけど、英語サイトでしか買えないからめんどくさいよね」って思っていた日本人が、「日本語で買えるなら、買ってみようかな?」と思って買っているのだと思われます。

この状況が続くのは7月4日深夜までだと予想するのはなぜか?

私は、この状況が続くのは7月4日深夜までだと予想しています。その理由は、Zaifへの日本円の入金は現在ストップしており、7月4日の朝にならないと始まらないからです。

ボトルネックはこれだ

POLONIEXからの1日あたりの送金金額は制限されている

なお、住所登録&身分証明書送信をした場合、確認に1営業日程度かかるようです。なので、今手続きしたとしても、確認が終わるのは、早くても月曜日の夜。私もさっき慌てて手続きしたけど、まあ、今回のこの祭りには間に合わないだろうな。

XEMの送金が遅い

具体的に、どれくらい儲かるのか

30分に1回の送金ができると仮定して、どれくらい儲けられるか計算してみましょう。今から7月4日の夜中まで今の状況が続くとして、寝ずにこのサイクルをやり続ければ、48時間/30分で、96サイクルを回せます。そんで1サイクルあたり3%づつ儲かるんだから、1.03の96乗で、 17倍 です。

なんだそりゃ、すっげーな。もし今この瞬間から100万円の元手でこれをやったら、明日の夜には1700万円に膨らむ計算になります。なお、さっき書いた通り、POLONIEXには送金制限があるので、それを解除しないとこのサイクルは回せません。

7月4日深夜までのZaif上のXEMの値動き予想【一切責任持ちません】

2016年7月3日深夜までの値動き

これを書いている今は7月3日午前1時半。現時点でのZaifでのXEMの価格は1.1円/XEMくらいですが、7月3日深夜のZaif上のXEMの価格は1.2円/XEMと予想します。

2016年7月4日昼までの値動き

私としては、7月4日昼時点でのZaifでのXEMの価格は2.5円/XEMと予想します。

なお、7月1日のXEM取引機能リリース当日にも僅かながらXEMが取引されています。この日は、始値0.6円/XEM、終値1.2967円/XEM、高値2.8円/XEM、安値0.6円/XEMでした。アホみたいな乱高下です。

2016年7月4日深夜までの値動き

私としては、7月4日深夜時点でのZaifでのXEMの価格は1.1円/XEMと予想します。

送金制限を何とかできれば儲かる

  1. Zaifにアカウントを取得する こちらからどうぞ
  2. POLONIEXにアカウントを取得する こちらからどうぞ
  3. POLONIEXの送金制限を解除する こちらからどうぞ※要ログイン
  4. Zaifに日本円を入金する Zaifのヘルプページはこちら
  5. Zaifで日本円を使ってビットコインを買う
  6. ZaifからPOLONIEXへビットコインを送る
  7. POLONIEXでビットコインを使ってXEMを買う
  8. POLONIEXからZaifへXEMを送る
  9. ZaifでXEMを売る←日本円が手に入る
  10. 5. に戻って無限ループ

たぶん、みんな気づいてるよ

--- 2016.07.03 23:08追記 ここから ---
この方法は、今のところまだ有効です。

--- 個別コインを買わずに投資を可能に 2016.07.03 23:個別コインを買わずに投資を可能に 08追記 ここまで ---

--- 2016.07.03 20:22追記 ここから ---
この方法は、今のところまだ有効です。

--- 2016.07.03 20:22追記 ここまで ---

--- 2016.07.03 15:41追記 ここから ---
この方法は、今のところまだ有効です。

--- 個別コインを買わずに投資を可能に 2016.07.03 15:41追記 ここまで ---

--- 2016.07.03 12:07追記 ここから ---
この方法は、今のところまだ有効です。

--- 2016.07.03 12:07追記 ここまで ---

ルーラーズコインス店主のブログ

鑑定済アンティークコイン専門店 rulerscoins ルーラーズコインスの店主がコインや投資についてやや本音寄りで書いていきます。

そうだ、全ての収集家の為の売買プラットフォームを作ってみよう(出口戦略の解説もします)

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・コイン業者に買い取ってもらう

・ヤフオク、メルカリで自分で売る

・コレクター同士で交換もしくは売買する

・国内オークションに出品する

・海外オークションに出品する

・コインディーラーに委託販売して貰う

1、コイン業者に買い取ってもらう

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2、ヤフオク、メルカリで自分で売る

f:id:Rulerscoins:20220411212850p:plain

3、コレクター同士で交換もしくは売買する

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4、国内オークションに出品する

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5、海外オークションに出品する

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6、コインディーラーに委託販売して貰う

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・当店のネットショップは徐々に委託販売コインに特化した形にリニューアルしていこうと思います

・出品手数料は5%(とりあえず)

・購入者側の手数料、送料は無料

・委託したいコインは画像だけでOKです(4枚掲載可能)

・必要事項を記入するテンプレートをお送りするのでお返事ください

・ルーラーズコインスの販売アカウントがあるのでヤフオクに掲載して貰いたい場合はお知らせください(手数料1%上乗せでお願いします笑)

・月に2回程度当店のTwitterアカウントで委託されたコインをご紹介しコレクターに見つけて貰うようにツイート致します。

・委託販売コインの紹介の順番は公式LINE登録者もしくは個別でコインの要望を下さった方から順にご紹介いたします。(ネットショップに出ない場合もあると言うことです)

前日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?―

アイドママーケティングコミュニケーション [東証S]が急騰、年初来高値を大幅に更新した。9日午前11時に、シャープ 個別コインを買わずに投資を可能に [東証P]及びシャープマーケティングジャパンが提供するデジタルサイネージ配信ソリューション「e-Signage S クラウドサービス」に、同社グループのニューフォリアのデジタルサイネージ視聴分析ソリューション「Vision Eye」が採用されたと発表。同サービスは「e-Signage S クラウドサービス」のコンテンツ再生ログと「Vision Eye」のカメラと画像認識エンジンによる視聴分析データを連携し、デジタルサイネージに表示されるコンテンツごとの視聴分析まで行うことができるという。デジタルサイネージ視聴分析のオプションサービスとして6月16日から提供を開始する予定だ。

■エネチェンジ 797円 (+100円、+14.4%) ストップ高

ENECHANGE [東証G]がストップ高。同社は消費者向けの電力・ガス切り替えプラットフォームの運営や、エネルギー会社向けクラウド型デジタルトランスフォーメーション(DX)サービスなどを行っている。8日取引終了後、三井住友信託銀行が海外特化型の 脱炭素エネルギーファンド「Japan Energy Capital 2号ファンド」に出資することを発表、これを材料視する買いが集中する格好となった。同ファンドはエネチェンジが運営に参画し、海外での脱炭素ベンチャー投資に特化した運用を行っている。

■ミライアル 2,124円 (+224円、+11.8%)

■ナノキャリア 266円 (+27円、+11.3%)

ナノキャリア [東証G]が急反騰。9日午後0時40分ごろ、開発を進めている遺伝子治療用製品「VB-111」について、導入元であるイスラエルのヴァスキュラー・バイオジェニックス (VBL社)が今後のスケジュールを更新したと発表。なかで、トップラインデータの読み出しを7-9月期に行う予定としており、これを受けて開発動向に対する期待が高まったようだ。このトップラインデータでポジティブな結果が得られた場合、VBL社は23年上半期に米国食品医薬品局(FDA)に生物製剤承認申請を行う予定にあるという。会社側では、FDAの動向を見極めながら、国内における製造販売承認申請までの加速化に取り組むとしている。

■ユビAI 462円 (+46円、+11.1%)

ユビキタス AIコーポレーション [東証S]が続急騰。同社は9日、IoT機器の開発と市場投入までの期間を50%短縮することが可能なソフトウェアパッケージを開発したと発表しており、今後の業容拡大を期待した買いが入ったようだ。今回開発した新製品「Ubiquitous RTOS IoT Enabler」は、基本ソフト(OS)やネットワーク、セキュリティーなどの移植や開発作業を不要にし、開発効率の向上と市場投入までの期間短縮を実現するもの。同製品を用いることで、3ヵ月未満でIoT機器の開発を行うこともできるという。

■メディシノバ 345円 (+32円、+10.2%)

■BEENOS 2,179円 (+194円、+9.8%)

東証プライムの上昇率4位。BEENOS [東証P]が急反発。同社は8日、グループが手掛ける越境EC支援実績が4月末時点で累計3000件を突破したと発表。同社グループは2008年から子会社が提供を開始した海外転送サービス「転送コム」を皮切りに、海外向け購入サポートサービス「Buyee」やタグ設置のみで海外販売を可能にする「Buyee Connect」などを通じて国内企業の越境ECへの挑戦をサポートしている。

■エーアイ 998円 (+86円、+9.4%)

■タカトリ 2,596円 (+198円、+8.3%)

タカトリ [東証S]が急反発。そのほか、テセック [東証S]、サムコ [東証P]、東京エレクトロン デバイス [東証P]、豊田合成 [東証P]といった パワー半導体分野に展開する銘柄群に物色の矛先が向いた。ここ大手半導体関連企業のパワー半導体分野への積極的な投資が目立っている。直近では、ローム [東証P]が年内に福岡で新工場を稼働させ、26年3月期までに従来計画比3倍となる最大1700億円を次世代パワー半導体の増産投資に充てると報じられたことで、関連銘柄への注目度が改めて高まったようだ。タカトリは5月末にパワー半導体向けSiC材料を切断加工する装置の大型受注(約80億円)を獲得したことを発表し、翌日から株価は急騰局面に突入した経緯がある。

■T・SCAT 379円 (+25円、+7.1%)

■ジーニー 1,013円 (+65円、+6.9%)

ジーニー [東証G]が続急伸。8日の取引終了後、Google Cloud Partner Advantageプログラムにおいて、Google Cloud Buildパートナーの認定を取得したと発表しており、これを好感する買いが入った。Google Cloud Buildパートナーは、Google Cloudと統合またはGoogle Cloud上で実行されるソリューション開発に十分な実績を持つパートナーを対象とした制度。今回の認定取得により、Google Cloudの利用や導入をより幅広くサポートできるようになったとしており、受注獲得への貢献が期待されたようだ。

■ITbook 545円 (+32円、+6.2%)

ITbookホールディングス [東証G]が続急伸。同社をはじめ、クロスキャット [東証P]、BIPROGY [東証P]、フライトホールディングス [東証S]などマイナンバー関連に位置付けられる銘柄に物色の矛先が向いた。岸田政権が打ち出す骨太の方針では、医療資源の効率的活用もリストアップされており、そのためには医療サービスのデジタル化が喫緊の課題となる。有力視されるのはマイナンバーカードの活用で、健康保険証の機能をマイナンバーカードに付加した「マイナ保険証」の普及を目指す構えにある。そのなか、マイナ保険証の利用に必要なシステム導入を2023年4月に原則義務化する方針を掲げており、同システム構築に際して収益機会が広がる銘柄に投資資金が向かったようだ。

■ブイキューブ 1,070円 (+59円、+5.8%)

ブイキューブ [東証P]が5日続急伸。8日の取引終了後、動画やオンライン通話の従来のコミュニケーション方法に、地図を使った視覚的機能を加えた「V-CUBE コミュニケーションマップ」を7月から提供開始すると発表しており、これが材料視された。「V-CUBE コミュニケーションマップ」は、リアルタイムな情報共有を支援する自治体など向けの防災DXソリューション。従来の地図を使った災害対策システムと同社のオンラインコミュニケーションの強みを融合させることで、デジタル地図上で効率的な事案対応が行えるようになるという。

■Bガレージ 2,855円 (+152円、+5.6%)

■トレファク 1,155円 (+61円、+5.6%)

■メルカリ 個別コインを買わずに投資を可能に 2,239円 (+104円、+4.9%)

■INPEX 1,807円 (+57円、+3.3%)

INPEX [東証P]が大幅高で5日続伸。株価は株式分割を考慮した実質で2010年4月以来、12年2ヵ月ぶりとなる1800円台に乗せてきた。8日の米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の7月限が前日7日比2.70ドル高の1バレル=122.11ドルに上昇。一時、123.18ドルと3月初旬以来、3ヵ月ぶりの高値圏に買われた。米ガソリン在庫が減少したほか、中国の経済再開に伴う原油需要拡大への思惑が広がった。この原油高を背景に石油資源開発 [東証P]も5日続伸し、3700円台と15年11月以来の高値圏に買われた。

■AIクロス 940円 (+27円、+3.0%)

AI CROSS [東証G]が大幅続伸。同社は9日、日立製作所 [東証P]が推進する「Lumada 個別コインを買わずに投資を可能に アライアンスプログラム」に参加すると発表。「Lumada アライアンスプログラム」は、デジタルソリューションの創生と流通、利活用の循環によって継続的に社会課題の解決に参加パートナーとともに取り組むもの。同社は自社が長年培ってきたコミュニケーション基盤(メッセージング配信基盤)やAI技術(自然言語処理、予測系AI)と同プログラムでの取り組みをあわせることで、これまでに顕在化していなかった企業内のコミュニケーション課題の解決につながるとみている。

■日テレHD 1,306円 (+37円、+2.9%)

■アスカネット 1,個別コインを買わずに投資を可能に 060円 (+25円、+2.4%)

アスカネット [東証G]が続伸。8日に、同社が開発した空中結像を可能にするプレート「ASKA3Dプレート」を搭載した非接触ホログラフィックエレベータ操作端末が米国クリーブランド・ホプキンス国際空港に設置されたと発表。同端末は、ASKA3Dの販売代理店であるYesar Electronics Technology(中国)が開発し、CSA認証を取得しエレベーターメーカーの製品テストをクリアしたもの。今後エレベーターメーカーと協力して多くの市場に展開することで公共の場での感染防止に寄与するとしている。

ビットコインをコインチェックで毎日積立!何故おすすめかや実績も公開

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BTC chart1222-min (1)

【BTCチャート】

このように、コロナショックで一度大きく下げるも、その後は基本的に右肩上がりを続けており、史上最高値もしています。 年始から持ち続けていたら3倍、コロナショック後の安値からなら4倍 というように凄まじいことになっております。

そして、実は、 私自身は2019年末から2020年始の時点で仮想通貨とゴールドの上昇を予想しており、その時点でポジションを仕込んでました

「仮想通貨」というものをどう捉えるか次第ですね。ビットコインは仮想通貨の基軸通貨なので、当面は仮想通貨全体が再び盛り上がれば上がり、そうならなければ電子ゴミとなるかと思ってますが、個人的には上がると予想しており、少しずつ仕込んでますw

— Yuki @FX10年戦士、ブロガー(為替研究所管理人) (@kawaselab) December 24, 2019

あと今年は仮想通貨にも結構注目してます。ゴールドや仮想通貨についてはこれまであまり書いてませんでしたが、そう遠くないうちに記事書きたいと思ってます

— Yuki @FX10年戦士、ブロガー(為替研究所管理人) (@kawaselab) January 2, 2020

私の 今年の仮想通貨の利益は、1,548,831円 でした。入金した元本が330万円なので、年利約50%の爆益です!ちなみに今はポジションがなくなっているので、含み損もなしです!

さらに、上で「含み損もなしです」と書きましたが、今のように「法定通貨の価値下落」という論点がある中で、 資産の大部分を円転してしまったという点も大きな反省点 です。

このように、「仮想通貨や金は上がりそう」と思ってポジションを仕込んでいて、実際に仮想通貨バブルも金バブルも来たのに、 それでもうまく乗り切れず、またポジションも全部現金に戻してしまった というのが、今年の失敗だったかなと思います。

仮想通貨バブルの後でもまだビットコインに注目する理由

ただ、とはいえ、中長期で考えると、 仮想通貨は絶対に資産の一部として持っておいた方が良い と考えています。その理由は、基本的に今後も金融緩和の継続が続き、債務リスクといった問題も出てくる可能性もあり、さらにはETF等も含めて、今後より多くの人が仮想通貨に投資し、実際に保有したりしていくであろうことを考えると、 中長期的には今でも上目線で良いと思っている からです。

また、仮想通貨の場合は、 何か有事の際に簡単に持ち運びできる資産という意味でも重要 で、例えば今後日本で災害や戦争等があって、海外に逃げなければいけなくなったとしても、その時に簡単に持っていくことができるという点で、「資産防衛」という観点からも魅力があります。

この「有事で値上がり」という点については歴史からもある程度推測出来て、 BTCがはじめて暴騰したのは2013年なのですが、そのきっかけはキプロスの銀行預金封鎖での資金逃避 という有事でした。

こうした理由から、 仮想通貨について、今全力買いはしないにしても、少なくとも一部の資産を仮想通貨に変えておくことは必要 だろうと考えています。

2021年の仮想通貨投資戦略は、ビットコインの毎日積立+下がった時の裁量買い!その理由は?

このように、仮想通貨は将来的に価値を上げる可能性があり、資産の一部は仮想通貨で持っておきたいと思っているのですが、ではどう投資するかというと、 仮想通貨については、BTC(ビットコイン)を、積立等で時期を分散しながら買っておく+急落があった時に裁量で買うのが一番良い と思っております。

そして、まず前者の積立の点では、コインチェックの仮想通貨積立サービスを使って自動化するか、あるいは手動で月1なり週1なりで現物投資をしていくかですが、 私は来月から毎月3万円ずつ、コインチェックの毎日積立の方式で積立 個別コインを買わずに投資を可能に しようと思っております。

まずBTCが一番良いというのは、BTCは仮想通貨における「基軸通貨」であり、さらに仮想通貨全体の時価総額に占めるBTCの割合は現在65%程度と非常に高く、 仮想通貨という概念に投資する場合は、BTCが一番良い と考えるからです。

また、上でも書いたように、今は最高値圏で、「ここで一気に買う」というのはリスクが高いと見ているので、ある程度時期を分散しながら買っていくのが良いと考えており、そう考えると 基本的には積立で買っていきつつ、大きく下げたらその時に通常以上のペースで買う 、というような戦略が良いと思っています。

そして、積立で買う方法としては、自分で手動で積み立てるか、コインチェックの積立を使うかですが、 私はコインチェックの積立を使って、毎日積立購入 をやろうと思っています。この毎日積立ができるのは、調べた限り今はコインチェックだけのようで、私の周りのトレーダーも皆使っているので、ここを使おうと思っています。

コインチェックの積立は、 手数料無料で、月ごとか、または日ごとの頻度で自動で積立してくれるサービス です。この仮想通貨の積立は、 月額1万円からできて、1000円単位で積立額を調整可能 です(入金は月1回で、毎日買う場合は、その入金額の中で日数按分した分を毎日買ってくれるという感じです)

ちなみにこの仮想通貨積立、「そんなに良いサービスで手数料も無料ってあるのか?」と思われそうですが、そこには一つ注意点があって、 積立で買う時のレートが、大体1-2%くらい取引所相場より割高 という点が欠点としてあります。コインチェック側としては、そこのレートの差分で儲けているということですね。

ただ、私の場合は上でも書いたように毎日コツコツやるのは面倒&忘れそう&日によって「やっぱりやりたくない」とかなりそうなので、その辺りは 完全自動でやってくれるサービスを使わないと絶対に続かないだろうなと考えて、自動積立 にしました。

また、コインチェックというと、かつては流出事件もありましたが、あの事件も最終的には 顧客への補償もしっかりと完了させ、さらに今はマネックスグループの傘下に入り、再発防止策もしっかり取られている という点から、十分に信頼できる会社だと考えています。

もし興味があれば、 月額1万円から1000円刻みでできるように、少額からもできる 個別コインを買わずに投資を可能に ので、是非一緒にやってみましょう!

S&P500に投資するにはどんな方法があるのか

S&P500の1950年~2019年(69年)の長期チャート

SBI証券でのVOO(S&P500連動のETF)の取引画面

こんな感じの画面で買います。画像はSBI証券でのVOO(S&P500連動のETF)の取引画面です。

SBI証券・楽天証券共にS&P500連動ETFが買えるしNISA対象銘柄

個別コインを買わずに投資を可能に 個別コインを買わずに投資を可能に
SBI証券 楽天証券
VOO 〇買える
NISA対象銘柄
〇買える
NISA対象銘柄
IVV 〇買える
NISA対象銘柄
〇買える
NISA対象銘柄
SPY 〇買える
NISA対象銘柄
〇買える
NISA対象銘柄
VTI〇買える
NISA対象銘柄
〇買える
NISA対象銘柄

これらのETFでS&P500で投資する場合は、 4半期に一度分配金(配当) が証券会社の口座に振り込まれます。

で、その分配金は ドル で受け取ります。

投資を開始するにあたって、作成するNISA系の口座種類を、NISA口座にするか、積立NISA口座にするか迷うって事があると思いますが(同時期にはどちらか1つだけになるので。)、 ETFを国内分非課税で買うのならば作成するのはNISA口座の方 です。

S&P500の投資信託を購入して投資

S&P500で投資するには他にも 投資信託 を購入するって選択肢もあります。

楽天証券の投信・投資信託を探すの箇所

証券会社の口座を作成する→証券口座に日本円を入金する→投資信託のページ(↓)に行く→購入、って流れです。(画像は楽天証券の投信・投資信託を探すの部分です。)

ETFもですが、投資信託も、 その証券会社が扱ってるかどうか (その証券口座で買えるかどうか)って問題はあるので、目当ての投資信託があるなら、そもそもその投資信託を扱ってる所の口座を作成、とする必要があります。

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