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なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか

なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか

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デイトレ手法!逆張りの魅力を追及

422737 / Pixabay 今回は逆張り投資法について書いていこうと思います。人間の感情を突き詰めていくと、実はこの逆張り投資法を行っている人は多いのではないかと思います。 そしてこの逆張りには大きな罠が潜んでいますので、正しく使えるかどうかが鍵となります。 もくじ1 逆張り投資法とは?1.1 下がり続ける株はない1.2 逆張りに潜む大きな罠1.3 相場の雰囲気を重視すべし2 逆張り投資法の大きな魅力2.1 圧倒的な勝率の高さ2.2 押し目買いにも対応可能2.3 落ちるナイフには注意3 まとめ 逆張 .

損切貧乏の直し方|株のデイトレードでチャンスを活かす思考とは

先日、臆病なデイトレーダーにはデメリットだけではなく、メリットもあるという記事を書きました。 実際に臆病であることはコツコツ稼ぐことには向いています。しかし臆病過ぎるのは問題です。 すぐにビクビクして逃げてしまっていては、少額のロスカットを繰り返す損切り貧乏と言われるトレーダーになってしまうからです。小さなロスカットを繰り返すことで負け組になってしまっていると感じている方はこの損切り貧乏、ロスカット貧乏という状態を抜け出す思考を身に付けましょう。 もくじ1 損切貧乏のデイトレーダーになってしまった理由とは .

ズレ手法について|Rオリジナルのデイトレ株投資手法を伝授

今回はズレ投資法について書いていきます。この「ズレ手法」という手法は、2017年5月18日現在、どこを検索してみても扱っているページがないので、Rオリジナルの投資手法になります。 もくじ1 ズレ手法とは1.1 買いと思ったら売り、売りと思ったら買い1.2 まだはもうなり、もうはまだなり2 ズレ手法の大きな魅力とは2.1 結局どうやるの?3 ズレ手法で負けないデイトレーダーに3.なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか 1 ズレ手法が大活躍するデイトレード局面3.2 暴落相場・パニック相場でのズレ手法4 まとめ ズレ手法とは ズレ手法とは、主に逆張 .

スキャルピング投資法

geralt / Pixabay デイトレに最適な手法としてスキャルピング投資法は存在します。その属性は順張りや逆張りにとらわれず、どちらの動きであっても確実に利益を出せるのが強味です。 スキャルピング手法を正しく理解して、デイトレで利益を出しましょう。 もくじ1 スキャルピング投資手法とは1.1 スキャルピング手法の強味とは1.2 スキャルピング手法の弱味とは2 スキャルピング手法の大きな魅力とは2.1 最高値でさえ掴まなければ勝てる!2.2 ロスカットの遅れに要注意3 まとめ スキャルピング投資手法と .

デイトレに正解がないという意味とは|どの手法にもチャンスあり

デイトレに正解はないという記事は以前書きましたが、正解がないということはどういう意味なのか詳しく書いていきたいと思います。可能性に差はあれど、どんな手法にもきちんとチャンスがあります。 実例も紹介しつつ進めていきたいと思います。 もくじ1 負け組トレーダーから億り人1.1 相場が変化することで正解も変わる2 どんな投資手法も批判されるべきでない2.1 なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか 柔軟な思考でデイトレーダーとしての進化を3 まとめ 負け組トレーダーから億り人 リンクにある私の弟のノンフィクション小説を読んでいただければ詳しくわかります .

スライダーゾーンを理解して逆張りトレードの精度を上げよう

スライダーゾーンって何?と思いますよね。誠に勝手ながら、「ズレ手法」に続き、私が勝手に命名してしまいました。しかし、このスライダーゾーンは本当に大切なゾーンだと思っています。 逆張りをする上では絶対に覚えておかなければいけないゾーンですし、順張りで利益を伸ばしたい時への応用も可能なものになります。 自分が買えたと思った瞬間なぜか一気に下がる 後ろで誰かに見張られていて、買えたの見て売られてる気がする こんな被害妄想は私も含め、多くの人が感じたことはあると思いますが、それが頻発している方は特にこのスライダー .

【実話】株で退職金5,000万円を溶かしました…65歳の末路【大損】

※当時の日足チャート

引き続き保有するには追加でお金を入れなければいけません。 (いわゆる追証です) なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか
しかし、そんな資金は残っておらず。

何とか負債を抱えることだけは
避けられましたが、これにより
事実上、5000万円の退職金を全額溶かしたのです。

以前のように
「 『結婚はまだか?』なんて
小言を言えなくなってしまったよ・・・」 と悲しげに仰っていました。

どうして止められなかったのだろう・・・ と
未だに強く後悔していることの1つです。

頭の良い人でも陥る罠


ここまでお読みいただいた方ならお分かりだと思いますが、
Tさんの取引は 「同じことの繰り返し」 なのにお気づきでしょうか?


良さそうな銘柄情報を聞く

しかし、既に勢いよく上がっているハイボラ株

売買タイミング関係なく信用使って身の丈以上に買い込む

株価が下げても売らず大損失

なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか
ちなみに冒頭でも申し上げましたが、
Tさんは決して盲目に行動する頭の悪い方ではなく、
国の安全にかかわるポストにもついていた優秀な方です。


私は株に対する 「認識」 のズレだと考えています。

客観的に見たらなかなか危ない状況でも
身の丈以上のリスクを取り、危ないという声にも
耳を傾けていただけなかったのだと考えています。


しかも、負けが800万、2400万と
膨れ上がっていく中で、何とか取り返そうと
冷静さを失ってしまっていた故に


ただ、今回のTさんは5000万円という規模でしたが
金額にかかわらず、投資をするなら
私たちにとっても他人事ではありません。

米国株は簡単!「売却タイミング」の悩みを1秒で解決する方法


今回は【米国株は簡単!「売却タイミング」の悩みを1秒で解決する方法】について書きました。参考になる点があれば利用してみてください。

米国株は中長期投資ですので、 情報と取引条件 の方が遥かにリターンに対する影響が大きくなります。

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私は米国株・海外ETFの取引で、マネックス証券をメインにしています。
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また、米国株の分析では【銘柄スカウター】が大活躍します。
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執筆者 kaoru


2014年からFPとしてフリーに転身!
日々のストレスは趣味のカフェ巡りと旦那いびりで発散(嘘?)
2018年に資産は1億円を突破しました。全体の約7割を運用に回しています。

<保有資格>
1級ファイナンシャル・プランニング技能士:国家資格
CFP:米国CFPボードが認定する民間資格
社会福祉士:国家資格
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    目からウロコ?究極の投資術 「予想のいらない株式投資」

    投資歴10年のサラリーマントレーダーが贈る
    目からウロコ?究極の投資術「予想のいらない株式投資」
    このブログを読んだそこのあなた!
    それでもまだ予想をしますか?

    急騰銘柄の上昇初期を買う方法

    そんな方法があるのでしょうか?

    それがあるんです!!!

    この方法、 競馬や宝くじなんかより余程確実に当たり高いリターン が狙えます。

    使うのは75本移動平均線と一目均衡表の遅行線だけ です。
    (一目均衡表の雲やベースライン、転換線などは判断の邪魔になるのであえて消しています)
    えっ!!!それだけ? と思うかも知れませんが、まずは下のチャートを見て下さい。
    どの銘柄でもいいのですが最近急騰した7999MUTOU‐HDの週足チャートを例に説明します。
    青い実線 が75本移動平均線、 赤い実線 が一目均衡表の遅行線、 グレー で描かれているのが株価です。
    遅行線とは現在の株価を25本前にずらしただけの線です。そんなものに意味があるのでしょうか?
    それが 大いに意味があるんです!


    にあります。
    買ったあとすぐに 逆指値の売り注文を出し、損切りラインを設定 してしまうのです。
    まず、買った直後にその日の75本移動平均線の値で損切りの注文を出しておくのです。
    その後はその都度、 75本移動平均線に注文を訂正 していくんです。
    するとどうでしょう?頭の中で思い描いてみて下さい。
    株価の上昇に合わせて損切りラインが徐々に上がっていくのが分かりますか?
    つまり。。。
    損切りを最小限にコントロールしつつ、安全に短期間で最大限のリターンを得ているのです。
    しかも 当たる確立が宝くじの比ではありません

    今回のMUTOUーHDの例では、
    Aのトレードで160円買い、260円で売りで、+62.5%の利益に!
    なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか Bのトレードでは170円買い、520円で売りで、+305.8%の利益となっています。

    仮に100万円あったとします。売買単位は1000株なので
    160円×6,000株=960,000円… 買い
    260円×6,000株=1,560,000円… 売り

    今度は1,560,000円に先ほどの残り40,000円を加えた1,600,000円が手元資金になります。
    170円×9,000株=1,530,000円… 買い
    520円×9,000株=4,680,000円… 売り

    なんと、 たった2回のトレードだけで資産は4,680,000円(4.68倍)にも なりました。

    仮に2回のトレードが失敗だったとしても 、損切りをしっかりしているので最大限損をしたとしても160円×6,000株=960,000円… なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか 買い
    148円×6,000株=888,000円… 売り
    170円×5,000株=850,000円… 買い
    170円×5,000株=850,000円… 売り
    という結果ですので、960,000円-888,000円= 72,000円の損 にしかなりません。
    今回は2回とも成功でしたので、 最大でも7.2%にリスクをコントロールしつつ、468%のリターンが得られたことに なりました。

    さらに、 注目はトレードに費やした期間 です。
    Aのトレードが5ヶ月間、Cのトレードはわずか2ヶ月間です。
    たった7ヶ月ですよ!!!
    当然この銘柄でトレードをしていない期間は、他の銘柄でトレードしています。
    おまけに失敗トレードの場合は損切りラインが近いことで早く結果が出ますので、他のチャンスを狙えることになり、当たる確率が一層高まるんです。

    勝率を6割以上に上げる方法とは?

    「パラボリック陽転投資法」を使い 勝率を6割以上に上げる方法 とは?

    前回ご紹介した「パラボリック陽転投資法」で勝率を6割以上に上げる方法があります。
    今日は その方法を公開 します。

    まず、インターネットで 「パラボリック陽転」で検索 し、銘柄をピックアップします。
    チャートを見て気になる銘柄があったら パラボリックが陽転した日の終値に注目 します。
    翌日その終値より下げるのを待ちます 。(終値より高い場合は見送ります)
    下げたことが確認できたら 「前日の終値を超えたら買い」 とする逆指値の買い注文を
    出しておきます。あとは放置。。。

    つまり 買値を出来るだけ低く抑え つつ、上昇転換初期で押し目を作ったあとの反発を
    確認して 一気に上昇の波に乗る という訳です。
    「前日の高値を超えたら買い」としてもいいのですが、私は出来るだけ買値を抑えて
    勝率を上げたいのでパラボリックが陽転した日の終値を基準にしています。

    前日の終値より下げたあと、 終値を超えられなかった銘柄 は翌日再び
    「パラボリックが陽転した日の終値を超えたら買い」とする逆指値の買い注文を
    出しておき、再び放置し 超えるのを待ちます 。。。

    意外と思うかも知れませんが、 前日の終値を超えたままその日を終えた銘柄は
    乗り遅れたと考え、監視リストから外す
    ようにしています。
    これ以降は、 天井を買う恐れ があるからです。
    投資の基本は「高く買わないこと」 です。

    無事買えたら、売るタイミングは前回ご紹介した方法と同様です。
    ツイン指値を利用し
    利益確定ラインは「買値×1.01の保有日数乗」
    損切りラインは「その日のパラボリックの値」

    として 毎晩1回、修正 しながら 売り注文を 出しておけばいいのです。

    私は、欲が出ないようにこれと同じ内容のメモをパソコンの横に張っています。
    前回も言ったように「1日1%」が確実に取れればいいのです。
    とは言え、 失敗トレードは付き物
    失敗トレードがあると1日1%の利益は実現出来ません。
    それをカバーするのが 投資元金の積立 です。
    コツコツ殖やすことが、 将来の大きなリターン に繋がるのです。

    資産を3年で1000倍にする方法

    確実に1日1%の複利の収入を得る方法 があったとしたらどうでしょう。。。
    複利で1日1%の運用ということは。。。
    1年の取引日数を休みを差し引いて240日として考えても1.01の240乗で10.8925…
    つまり、資産は1年でざっと10倍!
    10倍ですよ!10倍!!!
    うそだと思ったら自分で計算してみて下さい。

    1年後に100万円となり、
    2年後には1000万円
    3年後にはなんと 1億円 !!! なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか
    たった 3年で資産は1000倍 にもなります!
    果たして、そんな夢のようなことが可能なのでしょうか?
    それが なんです

    その方法とは。。。
    私が考えた投資法の一つ、今回ご紹介する 「パラボリック陽転投資法」 です。

    まずはパラボリックが本日陽転した銘柄を探します。
    これは簡単!インタネットで 「パラボリック陽転」 で検索すればたくさん出てきます。
    続いて、その中で 長期移動平均線が上昇傾向にあるもの をピックアップします。
    これで 準備はOK! 翌日、自分の資金で買えるものを買います。

    ここからが重要です。
    買ったらすぐに ツイン指値の売り注文 を出します。
    利益確定ラインは買値の1.01倍、損切りラインはパラボリックの値 とします。
    やることはこれだけです。
    仕事をしたり遊びに行ったり出来ます。
    損切りに遭う確立は極めて低く、早ければその日のうちに勝手に利益確定 となります。
    夜、家に帰ったらチェックして見ましょう。
    約定せず終わった場合は、翌日に持ち越しとなります
    その日の夜、再びツイン指値の売り注文で、利益確定ラインを
    買値の1.01×1.01=1.0201倍、損切りラインを最新のパラボリックの値 にして注文を

    つまり 利益確定ラインを1.01の日数乗に設定 徐々に上げていく と同時に、 損切りラインは理論上陽転した直後に抵触することの少ないパラボリックの値に設定 して、これも 徐々に上げていく んです。

    パラボリックに抵触すると言うことは相場が 陰転 することを意味します。
    その陰転となる値を損切りラインとし、日々その値を上げていくことで急な暴落に対処すると共に、損失を少なく抑える工夫をしているのです。
    株価は通常、この値以上で推移します。
    長期移動平均線が上昇傾向にありパラボリックが陽転した直後の株価はスタートが遅い、早いはあるかもしれませんが上昇に向かいます。
    一旦上昇すれば株価は1%や2%などすぐに上昇 します。
    これもこの投資法の重要なポイントの一つ。 早い段階で結果が出やすい のです!
    よほど動きの悪い銘柄でさえなければ早い段階で長くても5日もあれば結果が出るはず。。。
    早ければ1日で結果が出ます。これで 1%の利益達成!
    翌日には再投資に回せます!
    2日目で結果が出たとしても、事前に複利計算した数値を利益確定ラインにしているので、
    1日1%の複利を実現出来たことになります。
    3日掛かったとしても結果は同じです。

    なお、株価が上がると 人間、欲が出る ものです。
    利益確定ラインを欲に負けて外したり、上げたりはしないで下さいね!
    利益確定ラインは1日1%の複利のライン ですよ!

    1日2%の複利だと利益確定ラインは
    1日目2%、2日目4.04%、3日目6.1208%、4日目8.243216%、5日目10.40808032%…
    あまり上げると、利益確定ラインに株価が届かないまま時間だけが経って、
    やがて損切りに遭うことになりますよ!

    (補足) なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか
    実際の投資では100%複利で運用することは出来ません
    なぜかと言うと、株式投資では株価と売買単位で購入額が決まるため どうしても
    端数が出てしまう
    からです。
    そこで私は 毎月積立をする感覚で資産(元金)を増やす ようにしています。
    こうすることで端数部分の穴埋めができ、100%の複利運用に限りなく近づけることが
    出来るようになります。

    買うことは簡単、でも売るには多少のテクニックが。。。

    投資を始めると、誰でも 「利益を出したい!」 と思うものです。

    株価はそんな 人間の欲求 で動くのです。

    利益を出すのは実は簡単なこと! です。

    徐々に買い方が減り、売り方が増える なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか ことを意味します。

    株価が上昇している時は 売り方は簡単に売ることが出来ます。

    買いたい人のが多い からです。

    株価が下落している時は どうでしょう?簡単には売れません。

    買いたい人が少ない からです。

    結局の所これを繰り返していると、やがては 高値掴み して売りたい値段で売れず、売るに売れない 塩漬け株 を作ってしまったり、 大きな損 を被ったりします。

    $目からウロコ?究極の投資術 「予想のいらない株式投資」

    私の考えた 「移動平均線投資法」 ではこうした失敗も防ぐことが出来ます。

    移動平均線は株価に遅れて動く 性格を持っています。

    「移動平均線投資法」では 株価が移動平均線を超えた なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか トレンドの初期に買い 、リスクを取りつつ トレンドの確認 をします 。そしてトレンドを確認したら、みんなが売ろうと思っていない時から 早々に移動平均線の価格で売り注文を出しておく 訳です。こうしておけば、 売りたい価格で売れないということは絶対にありません

    やがて下落してくる株価との交点を狙う んです。

    そこで売れた人は余程 優秀なトレーダー か、 他の人より運が良かっただけ に過ぎません。

    とにかく 1円でも多く、着実に資産を殖やす

    より大きな金額で再投資できる ようになるのです。

    再び買うのも簡単! 迷わうこと無く、複利運用で効率良く再投資が出来るということになります。

    複利投資で資産を増やせ!

    さて、今日は 複利運用の威力 について書こうと思います。
    皆さんは銀行に大切なお金を預けて、いくら貰っていますか?
    単利と複利があることくらいは誰でも知っていますよね。でも、知っていても活用出来てる人は?と言うと本当に少ないです。
    単利 は元本に利子が付くだけ。
    複利 はそれをまた元本に組み入れ、さらに利子を得る訳です。
    な~んだ!そんな事くらい知ってるよ!と思わないで下さい。
    仮に手元に10万円あったとしましょう。
    年利1%の単利でこれを預けます。一年後いくら貰えますか?1,000円ですよね!
    では、期間を短縮して月利1%の複利にしてみましょう。
    同じ1年でいくら貰えますか?12,682円ですよね!

    思い出して下さい!前回の記事の後半で 典型的なサラリーマンの例 を書きました。
    彼が銀行の
    普通預金を利用していたら
    どうでしょう。
    毎月残るのは80,000円。一年で貯金出来るのは960,000円です。
    銀行ではこれを預けて貰った日数で計算し、それらをまとめて一年に一回利子として支払う単利計算をします。
    最初の1ヶ月で余った80,000円には預けていた期間12ヶ月分の利子1%が付きますが、次の月までに余った160,000円に対しては残りの11ヶ月分の利子0.91%しか付きません。これを厳密に計算し、一年後ぴったり1%
    9,600円の利子
    が付くという仕組みです。

    では、毎月余る80,000円を月利1%で
    複利運用できる方法があったとしたら
    どうでしょう?
    結果から言います。
    64,なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか 746円の利子
    が付きます。毎月積み立てた金額の合計は960,000円ですから年利回りは 6.744375% ということになります。

    前回の記事の典型的なサラリーマンでも 年間運用実績は8,400,000円 になりましたよね。
    これに当てはめてみましょう。
    1年で付く利子は566,527円 です。「おー!」とお思いでしょう。
    しかもこれ 「元手ゼロ」 ですよ!
    これが3%、5%、いや月に10%だったらどうでしょう?
    複利を抜きに、単純計算の10倍だとしても 5,665,270円 ですよ!
    既に給料で貰う年収を超えています。
    これだけあればもう、 利子だけでも充分な生活が! 出来ます。
    もう一度確認しておきます。
    「元手はゼロです!」

    それを可能にしてくれる一つの方法が 株式投資 なんです。

    必見!!!株式投資に元手はいらない?

    いきなり結論から言います!
    「株式投資に元手は全く要りません!」
    今回の記事では、私が考え出した
    「元手ゼロで年間運用実績 1,000万円を実現!」
    する方法を書きます。
    但し元手ゼロで始めるには、これまでの自分の お金に対する見方 を大きく変える必要があります。

    自分で一度、収入が入った後のお金の流れを見直してみましょう。
    例えば今月25日に給料が入ったとします。仮に30万円とでもしておきましょう。
    すぐに必要なお金はいくらですか?当面の一週間の生活費の3万円とでもしましょうか。あなたの手元には、まだ27万円が残っています。あなたはそれをどうしていますか?
    まさか 銀行に入れたまま にしてませんよね?
    ここに重要なヒントが隠されています!感のいい人なら分かりますよね!笑

    そうです!その 手元にあるお金を運用 すればいいんです!
    自分自身に当てはめてみて下さい。いいですか?給料が入っても、すぐに全部は使わないですよね。何日にいくら、何日にいくら. という具合に出費には毎月決まったパターンがあります。
    まずはこの出費のパターンを自分の頭に叩き込む意味で、書き出してみて下さい。
    出来たら今度は出費の度に、残る金額をその横にでも書いてみましょう。今度はそれらを足して1ヶ月の合計を出します。実はその金額が、 あなたが現時点で1ヶ月に運用出来る金額 なんです。
    どうですか?思った以上の金額に驚きませんか?
    普通の生活スタイルなら50万円を超える人もいるのではないでしょうか。
    もし、こんなことが可能だったら

    「元手はゼロ!なのに1ヶ月に50万円運用している。」

    「年間運用資産1,000万円!」

    「移動平均線投資法」

    この例では、 8月度の月間運用実績が770,000円 になりました。
    これだけでも770,000円×12ヶ月で

    元本だけでも年間運用実績が 8,400,000円!

    にもなります。
    自分は年間運用実績が8,400,000円のトレーダーだと思って上がっている銘柄の株のチャートを見て下さい。
    凄い! と思いませんか?
    では、下がっているときは?。。。と思いますよね?
    大丈夫です!
    「下がっても損をしない仕組み」を考えればいいだけです!
    私の考えた 「移動平均線投資法」 を読めばその仕組みが理解できるはずです。

    これ、ホントに元手ゼロですよ!

    損切りラインの設定をマスターしましょう!

    さて、本題に移りましょう。
    今日は 非常に大事なこと を書きます。
    長くなりますが、しっかり読んでマスターして下さい。

    前日お話しした損切りについてですが「損切り」という言葉は知っていても、全く実践出来ていない人が多く見受けられます。私もはじめはそうでした。
    損切りラインを決めていても、いざ思いに反して下がり始めると、せっかく設定していた損切りラインを下げてしまったり. あるいは損切りラインそのものを外してしまったり.
    「そんな筈は無い!いつかは上がる!」
    そんな期待からでしょうか。
    そういう時に限って決まって損をしてしまう んです。

    なぜでしょう?

    そもそも株を買う時は、誰もが自分が「これ!」と決めたルールで買っているはずです。そして同時に下がった場合に売るルールも自分の中で決めているはずです。これが実は自分の損切りラインなんです。
    損切りラインについては一般的にマイナス3%とか、5%とか、直前の底値とか、多くの見方が解説されているので、いったい何%にしたらいいんだー?(怒)と言いたくなります。では損切りラインは誰か他の人が設定するものなのでしょうか?違います!自分が設定するんです。
    だから買った時に自分が許容出来ると思った金額が大事なんです。前回は3%で今回は5%、今度は直前の底値. 許容出来るラインは毎回変わってもいいんです。これが「正解」といった決まりはありません。
    大事なことは「その取引で自分が決めたルールを変えないこと!」なんです。
    ルールを変えたということは、その時点で自分のトレードスタイルから外れることを意味します。トレードスタイルを自ら変えたことで、その後は自分に自信が無くなり、やがては失敗に繋がるんです。
    そもそも損切りラインを割った時点でそのトレードは失敗だったとの認識が必要です。失敗を認めてこそ、次の成功に繋がるんです。
    (損切りラインを割らない間はルールに従っている限りまだ失敗ではありません)
    思いに反して一旦損切りラインに触れたら、読みと逆の方向に行かないように、素早く手仕舞うべき なのです。
    自分のルールで損切りさえしっかりやっていれば、その後の上昇で必ずすぐに取り返せます。
    なぜなら上がると確信して買ったものが下がったということは、次にはより上がり易くなるからです。
    これが本当の意味での「損切り」。言い換えると 「小さな損をして、大きな得を取る」 ということなのです。

    では 具体的な損切りの設定 について書きます。
    私の場合は、10日移動平均線の金額で買い、当初は3%程度のリスクを取っています。100円で買ったとすれば97円が損切りラインです。
    ただしあまり損をしたくないからと言って、最初の損切りラインはあまり高い(買値に近い)金額にしないこと!
    なぜかと言うと、買った当初は一日の株価の動きの中で損切りラインを割ってしまう可能性がまだあるからです。
    買えたということは、そういうことです。
    ではなぜリスクとして見るのが3%なのかと言うと、そもそも10日移動平均線を超えたということは短期的な上昇相場に入り始めた訳ですから、3%以上下落することは確率的に低いという私の経験から来ています。
    これが リスク管理 です。
    やることは簡単! 買ったあと速やかに、逆指値で「97円になったら96円で売り注文を出す」という具合に損切りの注文を出しておき、暫く(数日間)放置しておくだけです。

    ここからが私の投資法で最大のポイント!

    毎日一回その日のチャートをチェック。上手くいけば、数日でローソク足が10日移動平均線の上に上離れし始めます。それを確認したら、いよいよ損切りラインを変えます。新たな損切りラインは、その日の10日移動平均線の金額です。
    この時点で今回のトレードの成功がひとまず確約されたことに なります。
    なぜかは分かりますか?
    よ~く考えて下さい!
    買値は数日前の10日移動平均線の金額でしたよね。そして現在は損切りラインを割らずローソク足が10日移動平均線より上に推移している.
    では、その時の10日移動平均線は?
    と言うと 当然買った時と同じか、もしくは上昇しているはず ですよね!
    理解出来ましたか?

    以後、損切りラインは暴落などの不測の事態のためのものであると同時に利益確定ラインとしての意味も持つようになります。 (この考え方が私の投資法の最大のポイントです)

    あとは毎日一回その日のチャートを見て日々変わる10日移動平均線の金額に利益確定ラインを変えていく(上げていく)だけです。
    「買値以上で売ることが出来る」 と、すでに確約されているので安心して見てられます。
    しかし 株価は永遠に上昇するこはありません。
    やがて下落に転じ、利益確定ラインを割る時が必ず来ます。
    これで晴れて 利益確定 です。

    一旦長期の上昇相場に入れば、すぐにまた同様のチャンスが訪れます。あとは なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか 100日移動平均線が下降に転じるまで、10日移動平均線の金額で「買って」「売って」を繰り返す ことが出来ます。
    さらに、ここからは 複利の効果が効いて来る 点も私の投資法の特徴です。
    上がって売ったということは当然儲けが出てますよね!それもすぐに再投資に回せる訳です。しかも当初から、長期上昇相場に入る初期段階を狙っていたので、その後100日移動平均線が上昇している間は安心して再投資に回せるという訳なんです。

    海外FX業者のストップレベルを徹底比較!XMも2021年8月よりストップレベルがゼロに

    FX初心者向け

    しかし、小さい値幅を獲りにいくスキャルピングの場合、ストップレベルの大小が利益に直結すると言っても過言ではなく、スプレッドの狭さと並んでストップレベルの狭さも非常に重要になってきます。

    ストップレベルとは?

    ストップレベルとは、指値・逆指値注文などの予約注文を入れる際に現在レートから必ず離さないといけない値幅(pips)のことを言います。
    (※なお、成り行き注文はこの限りではありません。成り行き注文はスプレッドがかかるだけです)

    ストップレベルが広いと自分の好きなレートに予約注文を出すことができないので取引の自由度が下がります。

    主要海外FX業者のストップレベルの比較

    ▼主要海外FX業者のストップレベル

    なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか なぜ逆指値を株式投資で絶対に使うべきなのか
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    AUD/JPY 0 5 2 0 0 0

    15分足•1時間足のレベルのデイトレならストップレベルをそこまで気にする必要はないですが、1分足・5分足を使ったスキャルピングの場合、 ストップレベルが広いと思い通りに指値・逆指値注文を入れることができないのでスキャルピングが主な取引スタイルの方はストップレベルがゼロの業者を選ぶことをオススメします。

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