FX手法

Amplitude 分析チャートご案内

Amplitude 分析チャートご案内
↓実際の返答画像↓

ジャパンストックトレードが詐欺行為?口コミ・評判を検証

虫眼鏡枠画像 Amplitude 分析チャートご案内 グローイング AI

ジャパンストックトレード

↓株式会社CELLが行った虚偽の告知↓

…このような事実があるにも拘わらず「2016年11月27日」時点では行政処分に関して一切触れずに、野面で「 危険な銘柄に注意!危険な銘柄とは… 」といったタイトルのメルマガで有料情報の勧誘をしてきています。→実際のメルマガ

一番危険なのは他でもない“貴方達”ですよ。

余談ですが…
「株式会社CELL」が関東財務局より行政処分を受けたことが公にされた同日に「株マイスター」を運営する「株式会社SQIジャパン」も行政処分を受けたことが公にされています。勧告内容も酷似するので、 もしかして系列グループなのでは?? と、睨んでいます。→実際の勧告内容

ジャパンストックトレード

【追記】上記でご紹介した勧告内容に対し「平成28年12月2日付」で、以下の行政処分が下されることが決定しています。本格的な終了のお知らせです…。

■業務停止命令
新たな投資顧問契約に係る勧誘・契約締結を平成28年12月2日から平成29年1月1日まで停止。

■業務改善命令
再発防止策を策定・実施、全ての顧客に対し今回の行政処分の内容を説明し適切な対応を行う、本件法令違反行為の責任の所在を明確にする、具体的な改善策を平成29年1月4日(水)までに書面で報告する。

「ジャパンストックトレード(JST)」の運営元である「 株式会社CELL 」ですが、最近新たに「日本証券投資顧問」と言うサイトを設立していることが判明しました。

現在、集客中で本格的な運営をする為の準備をしているのかもしれません。尚、今後の検証の為に会員登録しましたが情報内容は全て同じでした。新たに設立しなくてはならない 特別な事情 でもあったのでしょうか?

どうやら、ジャパンストックトレード(JST)では1銘柄につき、30%以上の上昇を目指す仕手株情報の用意があるそうですが、投資顧問が「 仕手株 」などと言う文言を使用していいのでしょうか? 有料コンテンツの検証は楽しみに取っておくことにします。

続いて、サイト右上にタブのある「契約交付書面」をクリックすると中身は白紙で「 締結書面はありません。 」との断り書きのみ記述がありました。

たしか、金融商品取引業者には「金融商品取引法第37条の3の規定」に乗っ取り、 契約交付書面の掲載義務 がある筈ですが…。

無料・有料コンテンツの検証前ですが、仕手株と言う文言を使用している点、契約交付書面が掲載されていない点を確認しただけで、個人的には利用したいなどと微塵も思えません。

■無料銘柄
不定期で無料会員向けに推奨される銘柄情報です。公開時間は19時15分で当日の購入は出来ない様子。実際の株価チャートを確認すると 既に動意付いた銘柄 でした。

一応、参入時期や損切目安も記述がありますが明言は避けるような口調で綴られていました。 無料銘柄 に関するフォロー等は実施していないとのことですので、株初心者にはお勧めできる内容ではありません。

↓比較画像はこちらです↓

どうやら みんなの株式 と言うサイトから記事を転載 しているようです。

■本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
1日の取引の中で材料の発表があった銘柄を掲載するコンテンツです。こちらは 株探(かぶたん)というサイトから記事を転載 しているようです。次々と発覚する転載事実に呆れて言葉も出ません。

「JSTの相場観」では見事なまでに他サイトの記事を転載している事実が判明しました。コラムを担当する橋本氏及び堀氏以外の従業員は 株素人集団 なのかもしれません。

■シングルスポット「鉄板銘柄情報」 ※2016年1月公開
何とも胡散臭い謳い文句をバナーに掲載し注目を引く「鉄板銘柄情報」では、中国問題で株価が一段下がったテーマ株に着目し超大幅リターンを狙える銘柄を提供してくれるようです。

おそらく、最初から 募集人数に限りなどない んでしょうね。悪徳サイトでよく見受ける特徴の一つです。

ジャパンストックトレード

↓実際の返答画像↓

リスク管理などは一切考慮してくれない 回答に失望しました…。

念の為、過去の実績に虚偽がないか検証しましたが、最後に更新があったのは2015年9月の提供銘柄と 半年間 放置状態 で、検証するまでもなく、やる気のなさが垣間見えます。

続いて、特商法にある所在地「東京都渋谷区渋谷 3-26-18 矢倉ビル 5F」を検証していきます。→実際の会社所在地画像

また「株式会社VERVE」のホームページでは従業員が作業する社内風景写真の掲載がありますので、「ジャパンストックトレード(JST)」が 架空の所在地 を表記している可能性が高いと見ています。

「金融商品取引法第37条の3の規定」に反し、契約交付書面の掲載がなく第一印象から疑いの目を向けていましたが、他サイトの記事引用や架空の会社所在など、投資顧問会社としては珍しく 悪徳サイト の特徴が随所に垣間見えました。

■無料コンテンツ
・無料銘柄
・JSTの相場観
・本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
・相場コラム『わしの罫線』
・兜町発信!情報通の早耳コラム!
・株の××教えちゃいます♪
・無料銘柄診断

■「鉄板銘柄情報」 ※ 2016年1月公開(現在募集受付終了)
・シングルスポット/50,000円

■スタンダード会員(期間契約Aプラン)
・1ヶ月/30,000円
・3ヶ月/80,000円
・6ヶ月/150,000円

■マスター会員(期間契約Bプラン)
・1ヶ月/100,000円
・3ヶ月/250,000円
・6ヶ月/450,000円

■エグゼクティブ会員(期間契約Cプラン)
・1ヶ月/200,000円
・3ヶ月/500,000円
・6ヶ月/900,000円

<利益を出すならココ!!>
グローイングAI
爆発的高騰銘柄を選別するAI!
最大株価上昇率1951.9% の衝撃。
至高の銘柄を次々に輩出!
⇒グローイングAIの記事を確認

第27回 Flexでちょっと実用的なサンプル・サイトを作ってみる(視覚エフェクト編:続き)

図2:Mask系エフェクトのサンプル(クリックすると別ウィンドウで動作を確認できます)

1-1.WipeUp / WipeDown
1-2.WipeLeft / WipeRight
1-3.Iris
1-4.Using two images

まずは図3 をご覧ください。

図3:Maskエフェクトのコード

Mask系エフェクトには「showTarget」と呼ぶ属性があります。これが「false」の場合には「mask」用オブジェクトを徐々に大きくしていき,最後にはターゲットと同じ大きさにしてターゲットを覆い隠します(※エフェクト時間の終了とともに「mask」オブジェクトは消えます)。逆に「true」の場合は「mask」オブジェクトは徐々に小さくなります(図4)。

図4:「showTarget」属性によるエフェクト再生の違い

図3のコードでは「showTarget」属性は指定していませんが,エフェクト・ターゲットのイベントによって自動的に判断されています(*4)。

余談になりますがエフェクト・トリガーにエフェクトをセットすると,エフェクト自体はターゲット・オブジェクトにStyleとして格納され*6),対象となるイベント用のリスナー関数は「EffectManager」クラスのスタティック関数「eventHandler」にセットされます。この関数で実行される様々な処理の中で実際のエフェクトが生成され実行されます

1-1から1-3で使用しているWipeDown/WipeUp/WipeLeft/WipeRight/Iris がどんなエフェクトなのかは,図3のサンプルを見てご確認ください(*7)。

ちょっとコードを見てみましょう(図5)。

図5:「1-4」のコード

「img4_1」が最初に表示されているネズミで,「img4_2」がネズミの下に配置されているイヌです。「horizontalCenter」/「verticalCenter」Styleをともにゼロにすることで,各イメージは親コンポーネントである「Canvas」の中央に表示されています。MXMLコードにおけるZ軸的な上下関係は後に書いたほうがZ軸的に上になります

サンプルで見るEasing関数の働き

Flex SDKで用意されているEasing系クラスのそれぞれについて言葉で説明するのは難しいので,図6のサンプルをご覧ください(*8)(サンプルのソースは汎用化して込み入っているため,ここでは解説を省略します)。

図6:Easing系クラスの動作テスト用サンプル(クリックすると別ウィンドウで動作を確認できます)

ジャパンストックトレードが詐欺行為?口コミ・評判を検証

虫眼鏡枠画像 グローイング AI

ジャパンストックトレード

↓株式会社CELLが行った虚偽の告知↓

…このような事実があるにも拘わらず「2016年11月27日」時点では行政処分に関して一切触れずに、野面で「 危険な銘柄に注意!危険な銘柄とは… 」といったタイトルのメルマガで有料情報の勧誘をしてきています。→実際のメルマガ

一番危険なのは他でもない“貴方達”ですよ。

余談ですが…
「株式会社CELL」が関東財務局より行政処分を受けたことが公にされた同日に「株マイスター」を運営する「株式会社SQIジャパン」も行政処分を受けたことが公にされています。勧告内容も酷似するので、 もしかして系列グループなのでは?? と、睨んでいます。→実際の勧告内容

ジャパンストックトレード

【追記】上記でご紹介した勧告内容に対し「平成28年12月2日付」で、以下の行政処分が下されることが決定しています。本格的な終了のお知らせです…。

■業務停止命令
新たな投資顧問契約に係る勧誘・契約締結を平成28年12月2日から平成29年1月1日まで停止。

■業務改善命令
再発防止策を策定・実施、全ての顧客に対し今回の行政処分の内容を説明し適切な対応を行う、本件法令違反行為の責任の所在を明確にする、具体的な改善策を平成29年1月4日(水)までに書面で報告する。

「ジャパンストックトレード(JST)」の運営元である「 株式会社CELL 」ですが、最近新たに「日本証券投資顧問」と言うサイトを設立していることが判明しました。

現在、集客中で本格的な運営をする為の準備をしているのかもしれません。尚、今後の検証の為に会員登録しましたが情報内容は全て同じでした。新たに設立しなくてはならない 特別な事情 でもあったのでしょうか?

どうやら、ジャパンストックトレード(JST)では1銘柄につき、30%以上の上昇を目指す仕手株情報の用意があるそうですが、投資顧問が「 仕手株 」などと言う文言を使用していいのでしょうか? 有料コンテンツの検証は楽しみに取っておくことにします。

続いて、サイト右上にタブのある「契約交付書面」をクリックすると中身は白紙で「 締結書面はありません。 」との断り書きのみ記述がありました。

たしか、金融商品取引業者には「金融商品取引法第37条の3の規定」に乗っ取り、 契約交付書面の掲載義務 がある筈ですが…。

無料・有料コンテンツの検証前ですが、仕手株と言う文言を使用している点、契約交付書面が掲載されていない点を確認しただけで、個人的には利用したいなどと微塵も思えません。

■無料銘柄
不定期で無料会員向けに推奨される銘柄情報です。公開時間は19時15分で当日の購入は出来ない様子。実際の株価チャートを確認すると 既に動意付いた銘柄 でした。

一応、参入時期や損切目安も記述がありますが明言は避けるような口調で綴られていました。 無料銘柄 に関するフォロー等は実施していないとのことですので、株初心者にはお勧めできる内容ではありません。

↓比較画像はこちらです↓

どうやら みんなの株式 と言うサイトから記事を転載 しているようです。

■本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
1日の取引の中で材料の発表があった銘柄を掲載するコンテンツです。こちらは 株探(かぶたん)というサイトから記事を転載 しているようです。次々と発覚する転載事実に呆れて言葉も出ません。

「JSTの相場観」では見事なまでに他サイトの記事を転載している事実が判明しました。コラムを担当する橋本氏及び堀氏以外の従業員は 株素人集団 なのかもしれません。

■シングルスポット「鉄板銘柄情報」 ※2016年1月公開
何とも胡散臭い謳い文句をバナーに掲載し注目を引く「鉄板銘柄情報」では、中国問題で株価が一段下がったテーマ株に着目し超大幅リターンを狙える銘柄を提供してくれるようです。

おそらく、最初から 募集人数に限りなどない んでしょうね。悪徳サイトでよく見受ける特徴の一つです。

ジャパンストックトレード

↓実際の返答画像↓

リスク管理などは一切考慮してくれない 回答に失望しました…。

念の為、過去の実績に虚偽がないか検証しましたが、最後に更新があったのは2015年9月の提供銘柄と 半年間 放置状態 で、検証するまでもなく、やる気のなさが垣間見えます。

続いて、特商法にある所在地「東京都渋谷区渋谷 3-26-18 矢倉ビル 5F」を検証していきます。→実際の会社所在地画像

また「株式会社VERVE」のホームページでは従業員が作業する社内風景写真の掲載がありますので、「ジャパンストックトレード(JST)」が 架空の所在地 を表記している可能性が高いと見ています。

「金融商品取引法第37条の3の規定」に反し、契約交付書面の掲載がなく第一印象から疑いの目を向けていましたが、他サイトの記事引用や架空の会社所在など、投資顧問会社としては珍しく 悪徳サイト の特徴が随所に垣間見えました。

■無料コンテンツ
・無料銘柄
・JSTの相場観
・本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
・相場コラム『わしの罫線』
・兜町発信!情報通の早耳コラム!
・株の××教えちゃいます♪
・無料銘柄診断

■「鉄板銘柄情報」 ※ 2016年1月公開(現在募集受付終了)
・シングルスポット/50,000円

■スタンダード会員(期間契約Aプラン)
・1ヶ月/30,000円
・3ヶ月/80,000円
・6ヶ月/150,000円

■マスター会員(期間契約Bプラン)
・1ヶ月/100,000円
・3ヶ月/250,000円
・6ヶ月/450,000円

■エグゼクティブ会員(期間契約Cプラン)
・1ヶ月/200,000円
・3ヶ月/500,000円
・6ヶ月/900,000円

<利益を出すならココ!!>
グローイングAI
爆発的高騰銘柄を選別するAI!
最大株価上昇率1951.9% の衝撃。
至高の銘柄を次々に輩出!
⇒グローイングAIの記事を確認

ジャパンストックトレードが詐欺行為?口コミ・評判を検証

虫眼鏡枠画像 グローイング AI

ジャパンストックトレード

↓株式会社CELLが行った虚偽の告知↓

…このような事実があるにも拘わらず「2016年11月27日」時点では行政処分に関して一切触れずに、野面で「 危険な銘柄に注意!危険な銘柄とは… 」といったタイトルのメルマガで有料情報の勧誘をしてきています。→実際のメルマガ

一番危険なのは他でもない“貴方達”ですよ。

余談ですが…
「株式会社CELL」が関東財務局より行政処分を受けたことが公にされた同日に「株マイスター」を運営する「株式会社SQIジャパン」も行政処分を受けたことが公にされています。勧告内容も酷似するので、 もしかして系列グループなのでは?? と、睨んでいます。→実際の勧告内容

ジャパンストックトレード

【追記】上記でご紹介した勧告内容に対し「平成28年12月2日付」で、以下の行政処分が下されることが決定しています。本格的な終了のお知らせです…。

■業務停止命令
新たな投資顧問契約に係る勧誘・契約締結を平成28年12月2日から平成29年1月1日まで停止。

■業務改善命令
再発防止策を策定・実施、全ての顧客に対し今回の行政処分の内容を説明し適切な対応を行う、本件法令違反行為の責任の所在を明確にする、具体的な改善策を平成29年1月4日(水)までに書面で報告する。

「ジャパンストックトレード(Amplitude 分析チャートご案内 JST)」の運営元である「 株式会社CELL 」ですが、最近新たに「日本証券投資顧問」と言うサイトを設立していることが判明しました。

現在、集客中で本格的な運営をする為の準備をしているのかもしれません。尚、今後の検証の為に会員登録しましたが情報内容は全て同じでした。新たに設立しなくてはならない 特別な事情 でもあったのでしょうか?

どうやら、ジャパンストックトレード(JST)では1銘柄につき、30%以上の上昇を目指す仕手株情報の用意があるそうですが、投資顧問が「 Amplitude 分析チャートご案内 仕手株 」などと言う文言を使用していいのでしょうか? 有料コンテンツの検証は楽しみに取っておくことにします。

続いて、サイト右上にタブのある「契約交付書面」をクリックすると中身は白紙で「 締結書面はありません。 」との断り書きのみ記述がありました。

たしか、金融商品取引業者には「金融商品取引法第37条の3の規定」に乗っ取り、 契約交付書面の掲載義務 がある筈ですが…。

無料・有料コンテンツの検証前ですが、仕手株と言う文言を使用している点、契約交付書面が掲載されていない点を確認しただけで、個人的には利用したいなどと微塵も思えません。

■無料銘柄
不定期で無料会員向けに推奨される銘柄情報です。公開時間は19時15分で当日の購入は出来ない様子。実際の株価チャートを確認すると 既に動意付いた銘柄 でした。

一応、参入時期や損切目安も記述がありますが明言は避けるような口調で綴られていました。 無料銘柄 に関するフォロー等は実施していないとのことですので、株初心者にはお勧めできる内容ではありません。

↓比較画像はこちらです↓

どうやら みんなの株式 と言うサイトから記事を転載 しているようです。

■本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
1日の取引の中で材料の発表があった銘柄を掲載するコンテンツです。こちらは 株探(かぶたん)というサイトから記事を転載 しているようです。次々と発覚する転載事実に呆れて言葉も出ません。

「JSTの相場観」では見事なまでに他サイトの記事を転載している事実が判明しました。コラムを担当する橋本氏及び堀氏以外の従業員は 株素人集団 なのかもしれません。

■シングルスポット「鉄板銘柄情報」 ※2016年1月公開
何とも胡散臭い謳い文句をバナーに掲載し注目を引く「鉄板銘柄情報」では、中国問題で株価が一段下がったテーマ株に着目し超大幅リターンを狙える銘柄を提供してくれるようです。

おそらく、最初から 募集人数に限りなどない んでしょうね。悪徳サイトでよく見受ける特徴の一つです。

ジャパンストックトレード

↓実際の返答画像↓

リスク管理などは一切考慮してくれない 回答に失望しました…。

念の為、過去の実績に虚偽がないか検証しましたが、最後に更新があったのは2015年9月の提供銘柄と 半年間 放置状態 で、検証するまでもなく、やる気のなさが垣間見えます。

続いて、特商法にある所在地「東京都渋谷区渋谷 3-26-18 矢倉ビル 5F」を検証していきます。→実際の会社所在地画像

また「株式会社VERVE」のホームページでは従業員が作業する社内風景写真の掲載がありますので、「ジャパンストックトレード(JST)」が 架空の所在地 を表記している可能性が高いと見ています。

「金融商品取引法第37条の3の規定」に反し、契約交付書面の掲載がなく第一印象から疑いの目を向けていましたが、他サイトの記事引用や架空の会社所在など、投資顧問会社としては珍しく 悪徳サイト の特徴が随所に垣間見えました。

■無料コンテンツ
・無料銘柄
・JSTの相場観
・本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
・相場コラム『わしの罫線』
・兜町発信!情報通の早耳コラム!
・株の××教えちゃいます♪
・無料銘柄診断

■「鉄板銘柄情報」 ※ 2016年1月公開(現在募集受付終了)
・シングルスポット/50,000円

■スタンダード会員(期間契約Aプラン)
・1ヶ月/30,000円
・3ヶ月/80,000円
・6ヶ月/150,000円

■マスター会員(期間契約Bプラン)
・1ヶ月/100,000円
・3ヶ月/250,000円
・6ヶ月/450,000円

■エグゼクティブ会員(期間契約Cプラン)
・1ヶ月/200,000円
・3ヶ月/500,000円
・6ヶ月/900,000円

<利益を出すならココ!!>
グローイングAI
爆発的高騰銘柄を選別するAI!
最大株価上昇率1951.9% の衝撃。
至高の銘柄を次々に輩出!
⇒グローイングAIの記事を確認

ジャパンストックトレードが詐欺行為?口コミ・評判を検証

虫眼鏡枠画像 グローイング AI

ジャパンストックトレード

↓株式会社CELLが行った虚偽の告知↓ Amplitude 分析チャートご案内

…このような事実があるにも拘わらず「2016年11月27日」時点では行政処分に関して一切触れずに、野面で「 危険な銘柄に注意!危険な銘柄とは… 」といったタイトルのメルマガで有料情報の勧誘をしてきています。→実際のメルマガ

一番危険なのは他でもない“貴方達”ですよ。

余談ですが…
「株式会社CELL」が関東財務局より行政処分を受けたことが公にされた同日に「株マイスター」を運営する「株式会社SQIジャパン」も行政処分を受けたことが公にされています。勧告内容も酷似するので、 もしかして系列グループなのでは?? と、睨んでいます。→実際の勧告内容

ジャパンストックトレード

【追記】上記でご紹介した勧告内容に対し「平成28年12月2日付」で、以下の行政処分が下されることが決定しています。本格的な終了のお知らせです…。

■業務停止命令
新たな投資顧問契約に係る勧誘・契約締結を平成28年12月2日から平成29年1月1日まで停止。

■業務改善命令 Amplitude 分析チャートご案内
再発防止策を策定・実施、全ての顧客に対し今回の行政処分の内容を説明し適切な対応を行う、本件法令違反行為の責任の所在を明確にする、具体的な改善策を平成29年1月4日(水)までに書面で報告する。

「ジャパンストックトレード(JST)」の運営元である「 株式会社CELL 」ですが、最近新たに「日本証券投資顧問」と言うサイトを設立していることが判明しました。

現在、集客中で本格的な運営をする為の準備をしているのかもしれません。尚、今後の検証の為に会員登録しましたが情報内容は全て同じでした。新たに設立しなくてはならない 特別な事情 でもあったのでしょうか?

どうやら、ジャパンストックトレード(JST)では1銘柄につき、30%以上の上昇を目指す仕手株情報の用意があるそうですが、投資顧問が「 仕手株 」などと言う文言を使用していいのでしょうか? 有料コンテンツの検証は楽しみに取っておくことにします。

続いて、サイト右上にタブのある「契約交付書面」をクリックすると中身は白紙で「 締結書面はありません。 」との断り書きのみ記述がありました。

たしか、金融商品取引業者には「金融商品取引法第37条の3の規定」に乗っ取り、 契約交付書面の掲載義務 がある筈ですが…。

無料・有料コンテンツの検証前ですが、仕手株と言う文言を使用している点、契約交付書面が掲載されていない点を確認しただけで、個人的には利用したいなどと微塵も思えません。

■無料銘柄
不定期で無料会員向けに推奨される銘柄情報です。公開時間は19時15分で当日の購入は出来ない様子。実際の株価チャートを確認すると 既に動意付いた銘柄 でした。

一応、参入時期や損切目安も記述がありますが明言は避けるような口調で綴られていました。 無料銘柄 に関するフォロー等は実施していないとのことですので、株初心者にはお勧めできる内容ではありません。

↓比較画像はこちらです↓

どうやら みんなの株式 と言うサイトから記事を転載 しているようです。

■本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
1日の取引の中で材料の発表があった銘柄を掲載するコンテンツです。こちらは 株探(かぶたん)というサイトから記事を転載 しているようです。次々と発覚する転載事実に呆れて言葉も出ません。

「JSTの相場観」では見事なまでに他サイトの記事を転載している事実が判明しました。コラムを担当する橋本氏及び堀氏以外の従業員は 株素人集団 なのかもしれません。

■シングルスポット「鉄板銘柄情報」 ※2016年1月公開
何とも胡散臭い謳い文句をバナーに掲載し注目を引く「鉄板銘柄情報」では、中国問題で株価が一段下がったテーマ株に着目し超大幅リターンを狙える銘柄を提供してくれるようです。

おそらく、最初から 募集人数に限りなどない んでしょうね。悪徳サイトでよく見受ける特徴の一つです。

ジャパンストックトレード

↓実際の返答画像↓

リスク管理などは一切考慮してくれない 回答に失望しました…。

念の為、過去の実績に虚偽がないか検証しましたが、最後に更新があったのは2015年9月の提供銘柄と 半年間 放置状態 で、検証するまでもなく、やる気のなさが垣間見えます。

続いて、特商法にある所在地「東京都渋谷区渋谷 3-26-18 矢倉ビル 5F」を検証していきます。→実際の会社所在地画像

また「株式会社VERVE」のホームページでは従業員が作業する社内風景写真の掲載がありますので、「ジャパンストックトレード(JST)」が Amplitude 分析チャートご案内 Amplitude 分析チャートご案内 架空の所在地 を表記している可能性が高いと見ています。

「金融商品取引法第37条の3の規定」に反し、契約交付書面の掲載がなく第一印象から疑いの目を向けていましたが、他サイトの記事引用や架空の会社所在など、投資顧問会社としては珍しく 悪徳サイト の特徴が随所に垣間見えました。

■無料コンテンツ
・無料銘柄
・JSTの相場観
・本日の株価材料/注目の個別銘柄動向一覧
・相場コラム『わしの罫線』
・兜町発信!情報通の早耳コラム!
・株の××教えちゃいます♪
・無料銘柄診断

■「鉄板銘柄情報」 ※ 2016年1月公開(現在募集受付終了)
・シングルスポット/50,000円

■スタンダード会員(期間契約Aプラン)
・1ヶ月/30,000円
・3ヶ月/80,000円
・6ヶ月/150,000円

■マスター会員(期間契約Bプラン)
・1ヶ月/100,000円
・3ヶ月/250,000円
・6ヶ月/450,000円

■エグゼクティブ会員(期間契約Cプラン)
・1ヶ月/200,000円
・3ヶ月/500,000円
・6ヶ月/900,000円

<利益を出すならココ!!>
グローイングAI
爆発的高騰銘柄を選別するAI!
最大株価上昇率1951.9% の衝撃。
至高の銘柄を次々に輩出!
⇒グローイングAIの記事を確認

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる